SNS Marketing
SNS Marketing
届けたいのは、
コンテンツではない。
想いだ。
フォロワー数を追う前に、「なぜ発信するのか」を問う。
Soul Sync's のSNS支援は、思想の言語化から始まる
伴走型のマーケティング設計です。
SNSは、拡散するツールではなく、
共鳴する場所だ。
フォロワーが増えても、何も変わらない。
そう感じたことが、一度でもあるなら。
数字が積み上がるのは、発信の「量」ではなく「魂」が届いているとき。
私たちは、まずあなたの思想に向き合うことから始める。
コンセプトが定まったとき、発信は自走し始める。
そこから先の伴走を、私たちは「SNSマーケティング」と呼んでいる。
発信を続けているのに、手応えがない。
01
発信し続けているのに、
何も変わらない
投稿を重ねても反応が薄く、「自分たちの発信に意味があるのか」と疑問を感じ始めている。コンテンツの方向性がブレていることが、根本的な原因かもしれない。
02
人は集まっているのに、
問い合わせにつながらない
フォロワーは増えたが、採用や売上への転換が起きない。「見られている」と「選ばれる」の間には、設計の差がある。
03
何を発信していいか、
自分でもわからなくなってきた
競合の真似をしたり、流行に乗ったりしているうちに、本来伝えたかったことを見失っている。軸を取り戻すことが、最初の一歩だ。
私たちが大切にする
3つのこと
テクニックより先に、思想がある。
戦略より先に、あなたという人がある。
Soul Sync's のアプローチは、そこから始まる。
思想から入る設計
発信の前に、「あなたは何者か」を言語化する。
コンセプトのない発信は、人の心を通り過ぎてしまう。
何を伝えるかよりも、なぜ伝えるかを問うことが、すべての起点だ。
やること
- ビジョン・価値観の言語化
- ターゲット像の設計
- 発信コンセプトの策定
現場で実証した泥臭さ
机上の戦略を持ち込まない。
自社アカウントで仮説を検証し続けた現場感覚が、私たちの土台だ。
「動いた施策」だけを、御社に持ち込む。
やること
- 自社アカウントでの先行検証
- データ分析と仮説の繰り返し
- 再現性のある施策に絞った提案
伴走することで、再現性をつくる
外注して終わりにしない。
担当者が「自走できる状態」になるまで、隣で走り続ける。
目標は、私たちがいなくてもSNSが機能する組織になること。
やること
- 月次振り返りミーティング
- 担当者へのOJT・ノウハウ移転
- 自走できるまでの継続サポート
実践から得た4つの技術で
成果を生みます。
コンセプト設計から制作・分析・採用支援まで。
どこから始めても構わない。まず、課題を聞かせてください。
01
SNSコンサルティング
「どういった目的でSNSを運用するか」のコンセプト設計から、運用開始後のアカウント分析・改善提案まで。御社のSNS担当者として現場に入り込む伴走型のコンサルティング。数字よりも先に、発信の「軸」をつくることから始める。
02
コンテンツ制作
コンセプト設計・撮影・編集・テキストまで、一気通貫で担当。「映える」より「伝わる」コンテンツをつくる。G.G.佐藤氏のように、半年でフォロワー5万人を突破した実績は、質の高い設計と制作の掛け算から生まれた。
03
採用SNS支援
リール・ショート動画を活用した採用広報。求職者の心を動かす「人の見え方」を設計する。会社の文化や価値観が伝わる発信が、採用コストを下げ、共感で動く人材を引き寄せる。
04
販路・認知拡大支援
SNSの拡散力を使い、新規顧客との接点を増やす。売り込まずに選ばれる、オウンドメディア型の設計。青山花壇株式会社での売上前年比200%達成も、発信設計の根本から見直した結果だった。
伴走した、結果がある。
数字は、想いが届いた証明だ。
ここに並ぶのは、共に走った先にある変化の記録。
SNSからオウンドメディアへの販売導線を再構築し、売上前年比200%を達成。花を届けるように、想いも届く仕組みをつくる。
支援領域:マーケティング
SNSで活動の想いを発信し、65社以上のスポンサー獲得を支援。活動の意義を言葉にした瞬間、共鳴する人が集まり始めた。
支援領域:マーケティング
コンセプト設計から素材の撮影・編集までオールサポート。半年でフォロワー5万人突破。コンセプトが定まると、コンテンツが自走する。
支援領域:マーケティング
支援のはじまり方
無料相談
「何を発信していいかわからない」そんな段階からで構いません。現状とお悩みをヒアリングします。
現状把握・設計
アカウント診断と発信コンセプトの設計。御社の「なぜ」を言語化し、発信の軸をつくります。
伴走開始
コンテンツ制作・運用・分析・改善を一体で進めます。担当者と一緒に走りながら、自走できる体制を整えます。
自走・拡張
担当者が自走できる状態になったとき、支援は完了です。その先も、必要なときに隣にいます。